TOPページ > スタッフ紹介

スタッフ紹介

校長 佐藤 哲也(さとう てつや:1967年生まれ、埼玉県出身)

佐藤 哲也
 株式会社ゲインインターナショナル代表、JPA(日本パラグライダー協会)理事。
日本国内におけるパラグライダースポーツの草創期(1987年)に長野県にてパラグライダーと出会う。9年間インストラクターとして生徒の指導に従事した後、CROSS COUNTRY日本語版(パラグライダー・ハンググライダー専門誌)のスタッフに。その間、F1リーグ(国内プライベートリーグ)の運営の他、DHV(ドイツハンググライディング連盟)にパラグライダーを学ぶなど、インストラクション以外の経験と人脈は豊富。2003年にパラグライダー輸入卸元として(株)ゲインインターナショナルを設立し現在に至るが、未だ貧乏。「人に厳しく、自分に優しく」をモットーに日々、無線指示と向き合っている。

スタッフ:山本 マサオ

YAMAMOTOファーム農場長でありながら、ドライバー、エリアメンテナンス、テイクオフディレクターまで色々とこなすオールラウンダー。特に早起き(am 02:00)を日課とし、パイロットとして、アドバイザリースタッフとして多くの後輩を見守り、後押しをする。酒が深まると「べらんめぃ!」巻き舌が出るが、朝獲れ野菜は絶品!

スタッフ:蔭山 ケンジ

世界の空で戦いを繰り広げてきたキャリアと負けん気の持ち主(語り始めると長くなる)。真面目な仕事ぶりには定評があるが、放っておくと黙って帰る(さよならを言わない)ところは玉に瑕。ビールと空と映画をこよなく愛すサンペチター。

印南 マナブ

 毎週末、土曜日の早朝には筑波山を駆け上がる人影が。アメニモマケズ、カゼニモマケズ、雪にも二日酔いにも負けない彼は、そう、根っからのスポーツマン。ワイルドなヒゲがトレードマークながら女子と子供にめっぽう優しい。週末の筑波山で彼に会えたら、良いことあるかも。

高田 ナオアキ

 長いフライトキャリアながら「オレ、今が一番飛ぶのが楽しい!」と吐かすスクールきってのファンフライヤー。ぶっ飛びで落ち込み、トップアウトで満面の笑みを見せる子供のような性格は、なぜか? いつになっても治らない。お酒大好き、楽しいこと大好き、飛ぶことが大好き、だけど辛いもの大嫌い。